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よくある質問
圧着ハガキパックについて
印刷について
宛名について
企画・デザイン制作について
■圧着ハガキパックについて
Q1.
圧着ハガキパックとはどんなものですか?
A1.
印刷から郵便局への投函・郵便料金の支払い代行までを一括でお受するサービスです。通常、印刷と発送代行とは別々の業者が行う場合が多く、手配や時間などのロスやコストがかかります。弊社では、これらの作業を全てお受けできるシステムが出来上がっており、手間や時間を大幅にカットできるため、通常よりもお値打ちに提供することができます。すでにご利用いただいたクライアント様にも評判がよく、繰り返しご利用いただいているシステムです。また、別途ハガキ制作に関する企画・デザインもお受けしております。貴社の状況にあわせた、最適な方法でご提案申し上げます。
Q2.
圧着ハガキパックは●●日以上かかるなど、特別に納期的な制限がありますか?
A2.
通常納期です。約1週間から10日間ほどかかります(数量により変わる場合があります。例として10万通以上)。最近多く見受けられる、納品までの期間を大幅に設けているものや、紙質や紙の厚さを粗雑なものにすることで安く見せかけているものではありません。圧着ハガキパックでは、必要最低限の印刷及び発送の期間を設定。紙質及び厚みにおいても常識的に使用されているものになっております。パックにて公表されているものは、マットコート110K(V折タイプの場合)という紙を使用しております。
Q3
.なぜ安いのですか?
A3
.
印刷から発送作業・郵便料金において、全てお値打ちにできるよう工夫を凝らしております。印刷では高品質低コストのニス塗布印刷を採用。これにより、これまでのフィルム圧着よりも低コストを実現しております(数量により、フィルム圧着を使用する場合がございます)。また郵便料金では、国内の郵便割引制度を最適な形で活用しご提案。最近多く見かける海外発送のものではありません。さらに、これらの作業を全て一連でお受けできる流れが出来上がっているためお値打ちにできます。
当社ならではのサービスです。
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■印刷について
Q1
.
すでに印刷したものを支給して、圧着加工のみを依頼できますか?
A1.
弊社では、印刷とニス塗布の工程が同時になっているため、圧着加工のみはお受けしておりません。
Q2
.
圧着はがきの保存期間は?
A2.
3
ケ月以内に使用されることをお薦めしています。
Q3
.
印刷用データは、WORDでもよろしいのでしょうか?
A3.
.申し訳ございません。圧着ハガキに関しては、イラストレーター形式のみでの指定となっております。入稿の際は必ずアウトラインを掛けてください。尚、イラストレーター以外の形式の場合は弊社にて
再作成も可能です。まずはお問い合せください。
Q4
.
印刷のみお願いすることは可能ですか?
A4.
.特に問題はありませんが、
弊社は印刷後の発送作業を最も得意としているため、貴社にて印刷後の作業をされるよりも、結果的にはお値打ちに仕上がります。
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■宛名について
Q1.
宛名用データの形式を教えてください。
A1.
基本的にはエクセル又はCSV形式でご支給ください。稀に名前と会社名が同じセルに入っている場合がありますが、弊社ではお借りしたデータは、チェックはさせていただきますが、ミス防止のため基本的には修正を加えないように考えておりますので、事前にデータを確認させて頂けると、工程の進行がスムーズとなります。 万が一修正を加えさせていただく場合は、追加料金をいただくこともあります。
Q2.
宛名は手書きのものはあるのですが、どうしたらいいですか?
A2.
宛名は全てデータにする必要があります。弊社ではデータ入力代行サービスを行っています。
宛名データの入力が必要な場合はこちら ⇒
Q3.
宛名データがないので、購入したいのですが?
A3.
法人・店舗などのデータのみ購入が可能です。
個人データは取り扱っておりません。
会社名、〒、住所、TELの4項目で、EXCEL又はCSV形式にてハガキの発送後にお渡しすることが可能です。
Q4.
宛名シールを渡すので、それを貼っていただきたいのですが、料金は?
A4.
宛名データをご支給いただいた場合と同額とお考えください。
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■企画及びデザイン制作について
Q1.
DMの反応率をもっとあげたいのですが。
A1.
圧着ハガキ
(圧着はがき)
自体が、人間の欲求をそそる
インパクトのあるものです。弊社ではさらに反応率が上がるように、購買意欲を促進させる企画・デザイン制作からもお受けしています。通常のDMは1000通中3通反応(反応率0.3%)があれば良しといあわれており、例えば1000通中1通反応(反応率0.1%)もそんなに珍しいことではありません。業種や状況によって異なるため反応率を保障できるものではありませんが、これまで弊社で係わった企画の事例として、反応率はほぼ0.5%〜1%以上。最近の例では、2万通発送をして、約1千通の反応が出たこともあります(約5%の反応率)。このように圧着ハガキには大きな可能性があります。
詳しくはこちらをご覧下さい>>
Q2.
DMを効果的に活用したいのですが、どうしたら良いですか?
A2.
DMは業種や状況などによって反応率は異なります。そのため、はじめは小ロットで2・3パターンのDMを発送し、その中で一番反応の良かったものを大量に発送するなど、テストマーケティングをすることです。また、テストマーケティングが不可能な場合であれば、DMを出すたびに記録として残していただくことをお薦めします。いつ頃どんなDMを発送し、何通のうち何通の反応があったかを全て記録として残すことで、自社なりのノウハウが確立されてきます。そのノウハウを使って、DMの企画を立てることでより理想に近い形の数字が残せるようになります。
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